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母のタンスでタチワニを発見

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humungus:

ホームランバー手ぬぐい

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【悲報】庵野秀明と高校の同級生だったウチの母親、Qを見ながら「庵野くんなんかイヤなことでもあったんかな・・・」とこぼす

Twitter / KachoSeason (via whyareyouwanazawasan)

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(Source: bowi)

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趣味は焼肉のタレの仕込み。『世界で一番うまい』と自負する。趣味が高じて、2006年には新宿池袋に焼肉店「キャロル」を開店した(2店舗ともに2009年ごろ閉店)。

ジョニー大倉 - Wikipedia

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この書は、ミッドウェー戦やガダルカナル戦など大戦中の6つのケーススタディーを通して、日本軍の組織的な敗北に迫るものであるが、本書を通して、読者は奇妙な既視感に陥るだろう。「そうだ、あの頃と何も変わってはいないではないか」と。

読み進める毎に、吸い込まれつつも、極めて悲観的になってしまった。読後感として、全体に通じる日本軍の問題は今日の日本全体を覆う問題に直結する。日本軍の情緒的でまたプロセスを重視し、年功序列型の昇級から来る問題は、今日の日本企業の問題へ、戦闘において自立性を極度に制限させられた現場と集権的中央の関係は、今日の地方と中央の関係へ、また日本軍部エリート創出の教育過程における問題性は現在の日本教育の問題に通じている。組織的には結局、何ら変わらずにここまで来たのかと疑いたくなる…。

例えば、当時日本陸軍の戦略文化としてあった「短期決戦」による「必勝の信念」を疑わない姿勢は、それが万一失敗した場合のコンティンジェンシープランの作成を拒んだ。それを作るように進言する声に対して、それは「必勝の信念」を疑う事であり、消極的で士気を低下させる行為だと言う。ここにあるのは「神話」の絶対性で、それを疑う事を許さない文化だ。この事は、現在でも形を変えて生じているのだ。最近の問題として、原発行政に同様の問題がある。原子力安全委員会委員をやっていた武田邦彦氏(現中部大学教授)は、原発を作る際の地震指針の不完全性を懸念し、念のために周辺住人にヨウ素剤とバイクを配布するように進言した。しかし「原子力は安全」がタテマエだからそれをやると、「原子力は安全でない」と言う事になるから出来ないと言われたという。…同じものを感じるのは私だけだろうか?

本書で最も核心部は「大東亜戦争中一貫して日本軍は学習を怠った組織であった。」(p327)という「革新的組織」になるべく学習のあり方に関するものだろう。逆説的だが、日本軍は日清、日露戦争への適応を進めそれに特化してしまった結果、組織内に多様性を生み出す「緊張」や「変更」を望まない、極めて安定志向の組織のまま不確実性の高い戦争へ突入して行った事だ。結果的に、現場からの声や作戦の失敗に対し得られた知識をフィードバッグし、既存の知識を否定し自己革新が出来ないシステムになり、同じ失敗を何度も繰り返して行った。この極度の特化から生じる問題は日本の携帯電話のガラパゴス化と同じ種類の問題だ。日本市場のニーズを極度に追求した結果、世界の流れから取り残される…日本市場が飽和した後は耐えられないかもしれない。長期決戦を見越した国際標準化の必要性が叫ばれるところである。

20年以上前にかかれたが、全く古さを感じられないという事は、まさに『失敗の本質』という通り、日本の閉塞に普遍的に横たわる本質的な「何か」に焦点を当てているからだろう。近代戦について、本書は言う、「…概念を外国から取り入れること自体に問題があるわけではない。問題は、そうした概念を十分に咀嚼し、自らのものとするように努めなかったことであり、さらにそのなかから新しい概念の創造へ向かう方向性が欠けている点にある。」これは近代戦だけでなく、日本が「輸入」した近代国家を支える民主主義と資本主義の概念にも通じ、冷戦後の日本の長期停滞を招いている原因だと思う。

大震災以後緊急に、42刷として出版された本書の一読を勧める。

Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫)

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 むしろ私は、親が選んだ本でもいいので、10冊でも、20冊でも、本がどっさりとあって、その中から子どもが好きなタイミングで、好きな本を読み、やめたいときにはやめて、次の本を手に取ればいい。そう思っています。

 そうやって家にある本を読む習慣がついてくると、小学校高学年や中学生になったとき、親の読んでいる多少難しい本でも、自然と読むようになります。

 本というのは、家にたくさんあることが大切で、それを全部読むとか、「この本を読まなければいけない」などと、あまり強制的に考えないことがポイントなのです。

 実際、本が好きな人に、本好きになったきっかけを聞いてみると、多くの人が「家に本がたくさんあったから」という返答をします。

 この「本がたくさんある」という環境がとても大事なので、子どもに本を読ませたいと思うなら、とにかく家に本を置いておきましょう。ただ、金銭的な問題もありますので、図書館もどんどん活用していきましょう。

“子どもを本好きにしたいなら、選ばせてはダメ!”「本好きな子」を育てるたった1つのコツ|「自分から勉強する子」が育つお母さんの習慣|ダイヤモンド・オンライン (via budfruits)

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criterioncast:

The Fantastic Mr. Fox toys that were first unveiled earlier this year have finally been officially announced by Funko!

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駅の自販機でジュースを買ったら何故かオロナミンCが出てきて、もう一度やってもオロナミンCが出てきたので駅員さんに説明しようと思って駅員室にオロナミンC二本持って行って「あのこれ」って声をかけたら駅員さんたちすごい笑顔になってたから「いつもお疲れ様です」って言って渡してきてしまった

(via chptr22)

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